自転車通勤入門用クロスバイクの頂上決戦(非公開)

投稿日:2015年6月5日|作成者:tomoki|納得数:759
私のこだわりPOINT

・爽やかでクセのないデザイン。
・盗難にビクビクしなくて済む予算5万円以内。
・重さ10kgくらいの本格派スポーツバイク。

GIANT Escape R3 2015 GIOS Mistral 2015

画像

Fディレイラー:SHIMANO ALTUS / M191
Rディレイラー:SHIMANO ALTUS
ブレーキ:TEKTRO RX1
クランク:PROWHEEL SWIFT 28/38/48T
ホイール:GIANT SPINFORCE LITE Wheelset
タイヤ:MAXXIS DETONATOR 700x28C
変速数:24段

詳細

Fディレイラー:SHIMANO FD-M190
Rディレイラー:SHIMANO RD-M310
ブレーキ:SHIMANO BR-M422
クランク:SHIMANO FC-M171 48/38/28T 170mm
ホイール:SHIMANO WH-R501
タイヤ:KENDA K-193 700×28C
変速数:24段

44,200円(定価:52,000円)

ネット通販では買えない。

4

販売価格

5

42,000円(定価:51,000円)

ネットで買えるのも嬉しい。

リアフォークの曲線がいい感じ。

ワイヤーチューブが白くてスッキリして見える。

5

デザイン

3

ESCAPE R3とほとんど同じ印象のデザイン。SHIMANOのホイールが本格的な感じでカッコイイ。

でもワイヤーがごちゃごちゃして見えるのと黒いクランクが安っぽくて残念。

カラーは5色。

白は女性っぽすぎるけど、それ以外の色はアリ。

4

カラーバリエーション

3

カラーは3色。

青はいかにもすぎるし、黒はおじさん臭いし、白かな~?

フレーム素材:アルミ
フォーク素材:クロモリ

フロントフォークをクロモリにすることで振動吸収力を高めているところはMISTRALと同じ。
更にリアフォークをアーチ状にすることで後輪からの突き上げも軽減している。

5

乗り心地

4

フレーム素材:アルミ
フォーク素材:クロモリ

Escape R3に比べると若干固め。
荒めのアスファルトが不快に感じるかも。

10.2kg

この価格帯では驚きの軽さ!

5

重さ

4

11kg

MISTRALに比べるとパーツの信頼度は落ちるものの、体感できるレベルでは無さそう。

Escape R3の標準ホイールも昔に比べて軽量化されてるみたいだけど、SHIMANOのホイールってなんかいいなぁ。

4

パーツ

5

変速機、ブレーキ類が全てSHIMANOってところが嬉しい。特にホイールにロードバイク用のWH-R501がついてるのにびっくり。

パーツ交換しながら乗るほど高価なフレームではないので、最初から納得のパーツが着いてる方がいい。

とにかくあちこちでよく見る。

でも、被ったからって気まずくない。
プリウスみたいなもん。

4

イメージ

3

ちょっとこだわり派っぽいけど乗ってる人はそこそこ多い。

こだわって選んだっぽいからこそ、変な人と被るとツライ。

31/35

合計ポイント

27/35

比較の結果
GIANT Escape R3 2015
の勝利!
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