離乳食作りのためのミキサーを選びました(非公開)

投稿日:2015年5月7日|作成者:tomoki|納得数:0
私のこだわりPOINT

使える範囲次第では値段は高くてもOK。手軽に使える。壊れにくい。洗うのが楽。できれば音が小さいほうが良い。

フードプロセッサー(クイジナード) ハンドミキサー(ティファール)

3万円~10万円と高い。
汎用性と使える期間を考えるとハンドミキサーとの価格差を埋める価値はありそう。

2

価格

5

1万円ちょっとで買える。

大きなモーターがついてるだけに、砕く音よりモーター音がうるさい。
寝てる子供が起きちゃうレベル。

2

5

思った以上に静か。
子供が寝てても安心して使える。

ケーキやパンの生地をこねたり、大根おろし、千切り、みじん切り、ホイップ作りまで出来るので離乳食が終わってからもずっと使えるのは魅力。
モーターも大きく丈夫で、ただモーターが回る単純な仕組みなので故障の心配も少ない。

5

汎用性

2

少量のものをペースト化することに特化しているので、離乳食やジューサー以外の使い道が無い。

大きいので毎回洗うのが大変。
使うときは気合がいる。

2

使用感

5

片手で使えて洗うのも簡単だから気軽に毎日使える。

どこまでも滑らかになる。
スープ作りは裏ごしがいらないくらい滑らかになる。

5

ミキサー

4

どうしてもつぶしきれない部分が残るけど離乳食だからOK

16/25

合計ポイント

21/25

比較の結果
ハンドミキサー(ティファール)
の勝利!
ちょっと付け足し

離乳食はまとめて作って冷凍保存しておくこともできます。一度にたくさん作る場合はフードプロセッサーが便利です。

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