セカンドマシンとしてのノートパソコン (非公開)

投稿日:2015年5月22日|作成者:kanantasu|納得数:10
私のこだわりPOINT

・用途はホームページ閲覧とEvernote編集程度。
・安いほうが好ましいが、利便性は追求したい。
・出来る限り軽いほうがよい。

ASUS TransBook T100 Chi Microsoft surface 2

画像

ASUS TransBook T100 Chi
価格:63300円
OS:Windows 8.1
CPU:インテルAtom
ディスプレイ:10.1型ワイドTFTタッチスクリーン
解像度:1920*1200
記憶容量:64GB(eMMC)
メモリ:2GB
サイズ:幅265mm*縦174.5mm*厚さ13.2mm
重さ:1080g

詳細

Microsoft surface 2+タッチカバー
価格:58402円
OS:Windows 8.1
CPU:NVIDIA Tegra 4
ディスプレイ:10.6型ワイドTFTタッチスクリーン
解像度:1920*1080
記憶容量:32GB
メモリ:2GB
サイズ:幅280mm*縦188mm*厚さ11.4mm
重さ:866g

ネットブックとしては少し高い。OFFICEのバンドルが不要。

3

価格

4

安くは感じないが「T100 Chi」より5000円安いのはプラス評価。OFFICEのバンドルはMicrosoft製品だから仕方ないのでしょう。

ネットブック用のCPU「Atom」を採用。性能面ではカナリ劣るが、静粛性・省電力などのメリットも大きい。

3

性能

4

インテルi5に相当すると言われる「NVIDIA Tegra 4」を採用。高い処理能力を誇るが発熱を心配する口コミも多い。

セカンドマシンとしてなら10.1型で十分な大きさ。タッチスクリーンの感度も良好。

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ディスプレイ

4

セカンドマシンとしてなら10.6型で十分な大きさ。タッチスクリーンの感度も良好。

タブレット+キーボードの合計はsurfaceより214g重いが、タブレット単体では106g軽い。

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重さ&大きさ

5

タブレット+キーボードの合計では「T100 Chi」より214g軽いが、タブレット単体では106g重い。

しっかりとした重さと厚さがあり、安定したタイピングを実現する。

5

キーボード

3

持ち運びに便利ですが、ペラペラ感が不安。慣れればそれなりに使える。

従来のノートパソコンと同じ感覚で使える。Bluetoothの接続も全く問題なし。

4

使い勝手

3

タブレットを立てるために背中のスタンドを出すのが少し面倒。

Macbook airやsurfaceに劣らない質感の高さ。黒ベースのデザインは高級感十分で飽きのこないデザイン。

4

オシャレさ

3

薄型キーボードやスッキリしたフォルムが若々しさを感じさせる注目度の高いデザイン。ただし、数年後には古さが出てしまう心配がある。

27/35

合計ポイント

26/35

比較の結果
ASUS TransBook T100 Chi
の勝利!
ちょっと付け足し

今回は「タイピング」を重視したので、surfaceのキーボードが足を引っ張る結果となりました。「最先端感」や「性能」を重視する場面ではsurfaceを選んでいたと思います。

ひとことコメントこの比較に関する意見や情報ならなんでもOK!
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